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- ホコリ、付着物を除去し、清掃してください。
- 下地ボード等のジョイントパテ処理、およびペーパー掛けをしてください(ペーパー掛け後の粉は十分に除去、清掃をしてください)
- スチール製のビスや釘を使用している場合は必ず防錆処理を行った上で施工してください。
- 塗布面が湿潤している場合は、施工を避けてください木材の含水率は、25%以下、コンクリート部の含水率は8%以下で施工してください。
- 塗料の吸い込み量が多い下地の場合はシーラー処理を行ってから塗布してください。
- リフォームなどの場合、既存のクロスは除去し、カビなどが発生している場合は、カビ処理、抗菌処理を行ってください。
- 周囲を汚さないように十分養生してください。
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| ペール缶 18kg/1缶 |
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- 攪 拌:使用する前に、必ずハンドミキサー等で充分に攪拌してください。材料が沈澱しているので必ず行ってください。既調合になっておりますので、希釈せずにお使いください。
- 塗装方法:刷毛、ローラー、リシンガン(口径3m/m)、エアレスなど
- 標準塗布量: 1平方mあたり300g 相当塗装
- 塗装回数・間隔: 2回塗り、間隔は約1時間です
- 保護マスク、メガネ、手袋等の保護具を必ず着用してください。
- 室内作業の場合は、作業中は必ず換気を行って作業してください。
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- 材料は、5℃〜40℃の直射日光のあたらない屋内に置き、直接地面に置かないようにして保管してください。また、湿気の多い場所に置くことは避けてください。
- 材料は、使用前に必ず攪拌してください。(休憩後の作業開始前も、同様によく攪拌してください。)
- 5℃以下での外部作業は凍結の恐れがないことを確認し、施工してください(凍結時は施工しないでください)
- 残った材料は、空気が入らないように密閉して保管してください。
再使用のときは、ハンドミキサー等で充分に攪拌してください。
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- 屋外の施工で、降雨、降雪が予想される場合は、施工を避けてください。
(冬期の施工は凍結の恐れがあるので十分注意してください)
- 素地が濡れている場合は、乾燥してから施工してください。含水率は木材25%以下、コンクリート8%以下。
- 素地のホコリ・付着物の除去・清掃は、充分に行ってください。
周囲の養生は、塗装漏れや飛散等で汚すことがないように、十分に行ってください。
- 保護具は、必ず着用してください。
- コンクリート面の亀裂、ジャンカや木材の割れ等は、施工前に補修してください。
- 素地の状態、気象条件などによって、塗布量が異なることがあります。
- 仕上げ材は、通気性のものを使用してください。
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- ヘルスコート塗装後十分に乾燥したら仕上げを行ってください。なお仕上げには、クロス仕上げ、カラー塗装仕上げが可能です。
・クロス仕上げ:通気性のあるクロスとクロスのりを使用してください。
・カラー仕上げ:ヘルスコートカラーをご使用ください。
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製造元:アーテック工房株式会社
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